二次基準結晶シリコン太陽電池にて光量調整したソーラシミュレータを使用し、弊社で値付けをしたSi系フォトダイオード検知器です。単結晶・多結晶シリコンウエハの分光感度に近似しております。


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BS-501BK
Si系フォトダイオード検知器 〉
A4/1ページ/669KB
特長
- 結晶シリコン太陽電池で使用するソーラシミュレータの光量調整に使用出来ます。
- 結晶系太陽電池は、広い波長範囲にわたり感度があります。単結晶・多結晶シリコンウエハの分光感度に近似しております。
- 検知器個々に1SUN時における電流値が記載されております。
- オプションにより、検知器個々の分光感度スペクトルデータもご提出可能です。
BS-501BKの外部量子効率(EQE)参考データ

BS-501BKの使用方法
- ソーラシミュレータを点灯します。
- BS-501BKを光照射面へ設置します。
- ワニ口クリップにて、テスターへ接続します。
- BS-501BKの出力電流値を確認します。
- BS-501BKに記載している電流値になるようにソーラシミュレータの光照射強度を調整します。
標準構成
- BS-501BK Si系フォトダイオード検知器
- 検査表









